はじめまして

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こんにちは。

私はKasumiといいます。はじめまして。

何から話したら良いべきか迷います。

私は、職業や肩書きといったものを人前でお披露目することがあまり好きではありません。

しかし、それではあまりにも〝私〟という人間に対しての取っ掛かり要素が少なすぎるなぁと、そう自分でも思います。

少し考えて、私は敢えてプロフィールといったような自分を形式化するようなことはやめようと思いました。

あくまでも普通に(あくまでも自分にとっての〝普通〟ですが)例えば、はじめましての方に軽い挨拶をするような、そんな風に、ここでは現在の私についてお話していけたらなと思います。

良かったら最後まで読んでいってみてください。

突然ですが、私はまず、何よりはじめに皆さんにお伝えしなくてはならいことがあります。

それというのは、私は、生まれながら完全なる完璧な左利きということです。

それがどういうことなの?と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、要は私はほぼ右脳で生存しているということを伝えたいです。

すなわちそれは、超感情型人間である!!ということです。

考えること自体は嫌いなことではありません。

しかしながら、考えてはみても、なんだか考えている途中に、気持ちがどこかへ飛んでいっちゃうような自分はよくあります。

私は、3人兄妹の真ん中に生まれました。

多分本来は自発性なんていうものはなく、母の後ろを付いて回るのが喜びとするような、母の知り合いに会ったとしてもそんな母の後ろからひょこっ♪と顔を出すような、、、

まだ幼稚園生くらいの頃のことですが、元来そこまでの社交性はなく、でも外(外界?)の様子はちょいと気になる...といったような、そんなような性質を持ち合わせた人間だったかと思います。

考えるよりも気持ちが大事で、習うよりも慣れろ、考えてはみるけどもう動いちゃいたい、もしくは動いちゃっている(笑)

本来は、そんなのが〝私らしさ〟だったような気もするのですが、生まれ育った環境等によって、左脳やら男性脳といった逞しさのようなものも後から備わってきたかなと思います。

基本的には、前者の方が私らしくあると思っていて、こんな風に文章を書いたり、話し出したりをすると、だいたいは話があっちゃこっちゃいってしまいって、自分でも何が言いたかったのかよくわからなくなる、、、ということは日常茶飯事。お恥ずかしいのですがそれがもう普通です。

こんな風に自身のサイトを立ち上げておきながらなんですが...それが1つ、私の個性とも捉えられるようになったら、上手に話そうとすること、それ自体を止めてもいいんだなと思えました。

悩むことがないわけではありませんが「このままの自分でもいいんだ♪」と思っています。

なので、時々少し意味不明なことを言っている時もあるかも知れません。

あまり自覚はないですし、なるべくは皆さまに快適に読んでいただけるようにとは思ってはいるのですが、、、

世の中には、ちょっとネットで調べただけで「こうやって書く(話す)のが正しい」など、本当にたくさんの情報が出てきます。

でも、それをすると私、楽しくなくなっちゃうんですね。楽しめなくなっちゃうんです。

例え「こうやって話そう」とか考えていたことがあったとしても、いざ話してみたら「あっ!やっぱりこれも話したい!!」とかって出てくるじゃないですか?

でも「今相手が話してるし」とか「聞いてあげなきゃ」とか、そうやって思ったりしては私たちの脳みそっていつも忙しくないですか?

だから私、多分面と向かった相手と話すのがあまり得意じゃないんですね。

なんと言うか、相手の表情とかもいちいち気にしてしまって、特に自分の話したいことは上手く話せなくなってしまうんです。

すぐ譲ってしまって、何かと相手の楽しそうな話題にすぐ振ってしまったりとかしてしまうんです。

でも話せないわけではないんです。

私ももっといろんな自分の話をしたいんです。

話をするのは大好きなんです、むしろ。

それと、話しをするっていうのは私側の問題だけではないとも思うんです。

受け取る側の気持ちもあるし、例え同じ相手だったとしても、その瞬間瞬間の気持ちや環境の変化でも受け取り方って変わってくると思うのですね。

結果、書き方とか話し方とかって、本当はそんなに気にしなくてもいいんじゃない?と思ったりするのも本音で、そういったのも重なり合って1つのコミュニケーションなんじゃないかなって思っています。

なのでもし、私が少し意味不明なことを言っていたとしても「あーまたKasumiの始まった」とか言って、笑い飛ばして、のほほんと温かい気持ちで見守っていてくださると嬉しいです♡

読みづらいところや、わかりづらいところは多々あると思うのですが、こうして出逢えたことに感謝し、どうかこのご縁を大切にしていきたいなと思っていますので、どうぞこんな私ですがお手柔らかにお願いいたします。

では、まず初めに、私は上手く話すことはできない。でも話をするのは大好き!!

ということをお伝えしました。

あとは心置きなく、好き勝手話していきます(。uωu)♡

これから、自分のこと、いっぱい書いていきたいなって思います。

「はじめましての方に軽い挨拶をするように…」と言いましたが、私やっぱり、自分の性別や年齢も含め、そういったたった1つの指標みたいなもので〝自分〟という人間を判断されたり、評価されたりするのが好きではありません。

基本的には、私という人間がどういう人間か、それは受け取る側の自由だとは思います。

ですが、そんな氷山の一角を見たようなだけで〝私〟という人間を「こういう人間だ」と決めつけて欲しくはないなとは思います。

できれば、いろんな私を知ってほしいです。

自分を表現する方法ってたくさんあると思うんです。

今の世の中は、それこそ年齢や学歴だったり、職業、肩書き、資格、他にもそういったいくつもの判断材料があります。

確かに私も、掲げようと思えば少しくらいはそういった肩書きや資格やらがいくつかはあります。

でもそれらは、あくまでも私にとってはですが、「頑張ったぞー」というメダルのようなものの感じで、私はあまりそれ名刺のように使いたいとは思わないんですね。

なので、私はこのサイトを使って、そういった内容を書くこともあるかも知れませんが、いろんな方法で自分という人間を表現していきたいなって思います。

このサイトについても少しお話しさせてください。

私はこのサイトに〝relieved〟という名前をつけました。

それはほんの一瞬の〝ホッとした〟だったり〝安心する〟といったようなことではあるのかも知れませんが、でも私にとっては〝安心する〟とか〝ホッとした〟っていうのは、かなり大事なキーワードなんですね。

というか〝感情〟といった方がよろしいでしょうか。

好きな人といて安心する(嬉しいな、穏やかだな♪とか)
好きな物を食べられて嬉しいな(満たされる、ハッピーだな♪とか)
何も心配ごとのない毎日は平和だな〜(ホッとするな〜♡とか)

私たちが生きている日常のどんなところにも〝安心〟や〝ホッ〟という気持ちは必要不可欠なもののように私は感じます♡

「ホッとした♡」
「安心した♪」

口にするだけでも少し気持ちが軽くなったり、穏やかな気分になったりはしませんか?

私はなるんですけど...だから私、この〝ホッ〟とか〝安心した〟が大好きなんです。

なので、まず私にとってこのrelievedという場所が〝ホッとする〟とか〝安心した〟といったような場所でありたいんです。

そして私がこのサイトを運営していくことによって、もしそれが他の人に対しても〝ホッ♡〟という時間や安心感を与えられる場になれるのであれば、それは私にとってとても嬉しい特別なことなんです。

もちろん、私がしたこと全てが皆さまのお眼鏡に適うだなんてことは思ってはいません。

ですが私には、好きなこと(もの)がたくさんあるんですね。

そして、それらについて書きたいこと(話したいこと)もいっぱいあります。

それらの中から例えもし1つだけだったとしても、そのことで誰かの役に立てたり、助けになれたり、単純におもしろいなと思ってもらえたり、ちょっと寂しい夜なんかには暇つぶしにもなれたり、、、

自分の〝好き〟や〝楽しい〟で何かしら人さまのお役に立てることがあるのかも知れないと考えたら、それはとても嬉しい気持ちになります。涙が出てきそうになります、というか出てきます。

これから好きな時に、好きなことをちょっとずつ書き上げていきたいなと思います。

このサイトは、私自身についていろいろを書くオフィシャルな場として立ち上げたわけなのですが、これから進んでいくにつれて、皆さまにもお役に立てるようなコンテンツ等も作っていけたらいいな♪と、そんな風にも考えております。

正直、サイトのデザインとかまだまだまったく...ではあるのですが(ましてやよくわかんないし)でも習うより慣れろです(笑)

もうイカかせてください♡

そして、どうぞまた気が向いた時にはふゎっと立ち寄ってみてください♪

きっと何かしたら更新されているものがあるかと思います。

そんなわけで、こんな私ですが、温かいお気持ちお心で見守っていてくださると幸いです(。uωu)♡

私が今こうして皆々さまを目の前にして、このように日の目を見ることができるなんていうことは私にとっては奇跡のような出来事です。

本当にこうして出会ってくださった皆さま一人一人に感謝の気持ちをお伝えします。ありがとうございます。

この場所が皆さまにとって本当に癒しの空間、〝ホッ〟とできる場所であることを祈ります♡

気付けば、たくさんのいろんな私が居て、そこには当然、私と出会ってくださった皆さま、大好きな人たち、そんな人たちでいっぱいになっているんだろうなと思っています。楽しみです。

では、最後まで読んでくださりありがとうございました。

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